Future Fish Eurasia 2026 でお会いしましょう
VARS は第12回 国際水産物輸出入・加工・養殖・漁業見本市に出展します。会場は当社の拠点であるイズミル。ホール C、ブース C-237 です。
地元での開催、そして三日間の対話
VARSはFuture Fish Eurasia 2026に出展します。しかも会場は目と鼻の先、イズミルは私たちが拠点を置く街です。供給先であるエーゲ海沿岸の孵化場や加工業者は車で1〜2時間、コナックの事務所も同様です。地元出展者であることは、遠方から来たブースには難しい約束を可能にします。もう一時間、二度目の面談、そして実際の業務を見ていただくことです。
私たちが向かうのは、対話のためです。テーブルを挟んだ二十分は、一か月分のメールが堂々巡りしていた事柄を片づけます。仕様、船積みの時期、誰かが黙って抱えてきた課題。お客様、仕入先、これまで文字でしかやり取りのなかった方々が同じ建物に集まる。そこにいる理由はそれに尽きます。
出展内容
- 広がり続ける取扱ラインアップ
生餌、孵化場向け資材、飼料原料、サケ科魚類の発眼卵、水産物。そして毎年、新しいラインが加わります。前回お会いしてから何が増えたか、ぜひご覧ください。
- 背後にある調達ネットワーク
複数の地域の生産者を、一つの基準と一つの窓口に束ねています。五つの時間帯にまたがる六社ではなく、当社一社との取引で済みます。
- 出荷先
欧州、湾岸諸国、アジア。貨物とともに動く必要のあるコールドチェーン、輸出書類、輸送手配を含めて対応します。
- 会期後まで残るもの
プロトコル、孵化データ、分析証明書。ブースでお持ち帰りいただくものは、数か月後の現場でも役立つべきものです。
ブース C-237 を探す
任意のブースをクリックすると詳細が表示されます。入口から当社ブースまでの順路案内もご利用いただけます。
Arrow keys move between stands · Enter selects · Escape returns to the whole hall
VARS Su Ürünleri
- ブース
- C-237
- 面積
- 6*4 - 24 m²
- VARS — ブース C-237
- 国別・共同パビリオン
- 出展者ブース
- 入口・受付・各種設備
その他の参加展示会
2024釜山国際水産EXPO(BISFE 2024)
VARSはBISFE 2024に公式出展者として参加し、釜山の水産物・漁業・養殖・貿易関係者にアルテミア耐久卵、サケ卵、フレッシュクロレラを紹介しました。
Event detailsオンタリオ水産養殖会議2025
カナダ・カワーサレイクスのFleming College フロストキャンパスで2日間、オンタリオ州の淡水養殖をテーマに、持続可能な養殖、応用研究、ふ化場見学、地元シーフードが取り上げられました。VARSはカナダの生産者・サプライヤーとの交流のため参加しました。
Event details
アクアリウムの魚に与える餌
金魚、錦鯉、ベタ、シクリッド、海水魚の稚魚はいずれもアルテミアから始まります。どの形態がご自身の設備に合うかを見極めるには、展示会が最も手軽な場です。飼育リストをお持ちください。ブースで餌のサイズ、給餌頻度、包装形態まで一緒に確認します。
- 脱殻アルテミア — 孵化も殻の分離も不要、そのまま給餌できます
- グリーンウォーターとワムシ培養向けの生クロレラ
- 店舗・卸業者向けの小売パックサイズと卸条件
脱殻アルテミアのサンプルをお受け取りください
コードをブース C-237 までお持ちいただければ、ご自身の飼育系で試せるサンプルをお渡しします。事前登録された先着100名様には、さらに 25 g を追加でお渡しします。
ブースでご提示ください。スマートフォンの画面で結構です。
ブース招待状をメールで受け取る
ホールの詳細、当社ブース番号、そして開催直前のリマインドをお送りします。それ以外の配信はなく、どのメールからでも配信停止できます。
ぜひお立ち寄りください
3日間、ブースは一つ。パンフレットを配るより、飼育プロトコルの話をしたいスタッフが待っています。取り組んでおられる内容をお知らせいただければ、ご来場時に適任者が必ず在席するようにいたします。
VARS SU ÜRÜNLERİ İTHALAT İHRACAT SANAYİ VE TİCARET LİMİTED ŞİRKETİ — +90 232 290 57 56 — info@varsco.com

